工事用シースルー表示機

向こう側が見える、シースルー構造の工事用表示機

<NETIS登録No. KT-190015-A>
従来は基板であったLED表示面を棒状のユニットを積み重ねて配置。
従来表示機と同等の発光性能と向こう側が見えるシースルー性(開口率36%)を両立。
工事現場の死角を減らして安全性を向上します。

シースルー構造

実際の見え方

 

ソーラーパネルのみで運用が可能

表示機能の徹底した省電力化により、ソーラーパネルのみで運用が可能。
外部電力不要、CO²の排出もありません。